誉れ高き朔実一族

初代維吹

1018年4月・5月 空白の2ヶ月

結論から言うと!!ここはまだ記録を取り始めていません!!!

文章での記録を取り始めたのは6月からです。
でも書けることはあるというか、俺屍の辛さを知った討伐が濃く記憶に残っているので記載していきます。頭の中で盛ってる可能性100%ではありますが…

維吹 イブキ
維吹 イブキ

1018年4月・5月

相翼院、九重楼討伐

梓紗 アズサ
梓紗 アズサ

討伐は、記すべき戦果なし

一族の史実ではこんな感じです。スクショがないので無駄に会話を使って行きます。 

が!!!プレイヤーがやらかしています。本当の初陣は鳥居千万宮です。
紅コベだか燃え髪だか鉄クマ大将だかはもう覚えてないのですが、当てられ先手をとられ指輪を使う前に維吹が倒されて帰還。すぐに曲が流れました。

曲が流れた瞬間何も考えず私は電源を切りました。始める前はリセットしないぞ!って思ったのにね…意思が弱いし考えも甘かったことを痛感…。

日にちをまたいで再開、鳥居千万宮はプレイヤーのトラウマになったので相翼院から攻め始めました。鳥居千万宮にはしばらく行きません!!!!

梓紗ちゃんの夢オチというこじつけになりました。

維吹は優しいと思うけどオカルト?的なのは図太そう。
梓紗ちゃんは時たまデジャブを感じるんだろうなって思うし、行くまでは大丈夫であってもいざ鬼と対峙することで暗いところが苦手になりそうで不安です。

来てすぐ出陣なのだから、ある程度天界で過ごした時に武器の使い方など予習している程です。
対鬼戦は出陣後が初だと思う。

こんな暗くなる予定じゃなかったので明るい方向に修正して行きたいね…!